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あなたの”働き”を支える”健康”という「基盤」を支援
日々、走り続ける中小企業の皆さま、個人事業主の皆さま、
そしてエンタメの世界で輝くあなたへ。
体が資本と言われるこの時代、
本当に大切なのは、
「自分の健康を守る力」です。
忙しさに埋もれがちなあなたの“健康”を
そっと支えるパートナーでありたい。
今、不安や心配があるならそれは
「変えるチャンス」。
あなたがずっと笑顔で働けるような
伴走ができたら幸いです。
産業保健ぷらす 会社概要
| 会社名 : 名古屋保健師事務所 産業保健ぷらす |
| 代表 : 大橋 昌子 (おおはし まさこ) |
| 所在地 : 〒454-0012 愛知県名古屋市中川区尾頭橋4-13-7 |
| 設立 : 2025年6月1日 |
| 主資格 : 健康経営エキスパートアドバイザー、公認心理師、保健師 |
| 事業内容: 企業の健康管理支援 |
| 健康経営コンサルタント |
| 保健指導、メンタル相談、健康相談、疾病管理支援 |
| 各種セミナー |
| カウンセリング |
| お問合せ: お問合せフォームよりお願いします |

名古屋で「健康経営」を導入したい企業様へ。弊社では、産業保健の専門知識を持つ保健師が、従業員の健康管理をトータルでサポートします。ストレスチェック対応や健康相談、職場環境改善など、健康経営を目指す企業に最適な支援を行います。
MISSION .VISION .VALUE
以下のように考えます

MISSION
こころとからだに寄り添いあなたがGENKI(元気)に働ける毎日を共にデザインします。
中小企業が健康経営に取り組むべき4つの背景
人材不足が深刻化し、採用競争が激化
少子高齢社会となり、求職者が減少。中小企業では「人が来ない・辞める」が慢性化しており、健康に配慮する職場づくりが採用のカギになっています。健康管理を適切に行なっている会社に採用が集まる傾向があります。
従業員に頼りきりで「休めない職場」が常態化
一人の欠勤が業務全体に大きく影響する構造で、メンタル不調や過労による休職・退職が致命傷になりかねません。休まず長時間労働になもなりやすく、また不調を言い出せない環境もあります。
「健康管理は自己責任」という企業文化が根強い
小規模ゆえに産業保健スタッフが不在で、適切な健康の配慮がなされないことが多いです。また、健康やメンタルの問題が見過ごされやすく、早期発見・対応が難しい状況にあります。発見されたときには重篤化していることが多いです。
経営者自身が健康を崩すリスクも高い
経営者や個人事業主は働きすぎや孤独感を抱えやすく、また心身の不調があっても相談しづらいと言われています。自分自身の体調不良が即、経営に影響を及ぼすため、知らない間に状況が悪化し、深刻な問題となることもあります。
中小企業が抱える健康問題 4選

メンタルヘルス不調の見過ごし・放置
管理職が少なく、相談体制が整っていないため、不調が悪化するまで気づかれず、突然の休職や退職につながるケースが多いといわれています。

長時間労働・休日出勤の常態化
人手不足によって業務量が偏り、「誰かが休めば他の人がカバー」という負担が慢性化し、疲労や過労のリスクが高くなっています。

生活習慣病の予防やフォロー不足
定期健診はしていても、結果に対する具体的なフォローや健康指導がなく、高血圧・糖尿病・脂質異常などの生活習慣病が放置されがちです。

健康管理が“自己責任”になっている
産業保健体制がなく、健康づくりが従業員任せになっている。 職場としてのサポート意識や仕組みが不足しており、早期対応が難しい状況です。






